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<title>スキー・ハイキングニュース</title>
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<description>国内外のスキー、ハイキング関連のニュースをお届けします。スキーやハイキングだけでなく、登山やトレッキング、そして、山に関するニュースで気になったものです。</description>
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<title>アウトドア専門レンタル河口湖近郊にオープン</title>
<description>　ネットでアウトドアグッズのレンタルを行っている「そらのした」が富士五湖のキャンパーをターゲットにした（リアル）店舗をオープンするという記事です。　場所からするとキャンプ以外に富士登山などでも利用できると思うので、普段の登山やハイキングでは使用しないけど、富士山では必要になるライトなどをレンタルするという使い方もできるでしょうね。　「そらのした」のホームページ（ＵＲＬ http://www.soranoshita.net/）を見ると、ネットでのレンタルなため最短が３泊４日にな..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-05-17T00:37:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ネットでアウトドアグッズのレンタルを行っている「そらのした」が富士五湖のキャンパーをターゲットにした（リアル）店舗をオープンするという記事です。<br />　場所からするとキャンプ以外に富士登山などでも利用できると思うので、普段の登山やハイキングでは使用しないけど、富士山では必要になるライトなどをレンタルするという使い方もできるでしょうね。<br /><br />　「そらのした」のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.soranoshita.net/" target="_blank">http://www.soranoshita.net/</a>）を見ると、ネットでのレンタルなため最短が３泊４日になっていますが、リアル店舗だともう少し短い期間もできるようになるといいなという気がします。<br /><br />　このサイトを見ていて気になったのは、「何が必要なの？」『登山』のページの登山靴のところに“<b>履き慣れた靴</b>”と書いてあったことですね。書いてあることは正しいですが、レンタルショップが書くことは自己矛盾じゃないのかなぁ…。<br />　これは、「レンタルした靴で慣らしもしないで、登山をしないでください」という警告と受け取るのがいいのかな…。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>アウトドア専門レンタル「そらのした」富士山・河口湖近郊にオープン</u><br /><br />　そらのしたは、富士山への登山者や河口湖、山中湖などの富士五湖キャンプ利用者を対象に、現地でレンタル受取、返却を受け付けるアウトドア専門レンタルショップ「そらのした」富士吉田店をオープンする。<br />　「そらのした」では、オンラインで日本初となる本格登山用品やキャンプ用品等のアウトドア用品専門宅配レンタルサービスを展開している。このほど、実際にお店でフィッティングしながら借りられるアウトドア専門レンタルショップを、山梨県富士吉田市にオープン。店舗にはおよそ２００点のアウトドア用品を取りそろえるという。<br />　利用は、そらのしたにて希望の商品を選択、事前予約を行う。その後、店頭で商品を受取、返却も店舗で受け付ける。事前予約無しの場合も在庫の限りで対応するとのこと。<br />（2012年5月16日　マイナビニュース）<br /><a name="more"></a><br />　「そらのした」のホームページにも書かれているように、どうしてもという場合を除いては山では慣れたものを使う方がいいと思います。どうしてもレンタルを利用したり、購入したばかりのものを山に持っていく場合も、一度は使うことが大事でしょうね。<br />　とくにテントは、初めて使うのに暗くなりかけて慌てて設営というシチュエーションは避けたいですね。

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<title>ケータイから登山届</title>
<description>　すでに始まっているところも多いですが、群馬県でも登山届をケータイ、スマホで提出できるようになりました。　「ハイキング程度の低山登山でわざわざ登山届を出すのは…」という人も多いと思いますが、万一のことを考えると登山届は必要ですね。　登山者が増えたので、何かあっても誰かに助けてもらえると考えている人もいるかもしれませんが、群馬県では登山者の多い赤城山でも場所（ルート）によっては上り下りで誰にも会わなかったということもあるので、自己防衛は必要です。　ただ記事にもあるように群馬県内..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-05-08T23:43:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　すでに始まっているところも多いですが、群馬県でも登山届をケータイ、スマホで提出できるようになりました。<br />　「ハイキング程度の低山登山でわざわざ登山届を出すのは…」という人も多いと思いますが、万一のことを考えると登山届は必要ですね。<br />　登山者が増えたので、何かあっても誰かに助けてもらえると考えている人もいるかもしれませんが、群馬県では登山者の多い赤城山でも場所（ルート）によっては上り下りで誰にも会わなかったということもあるので、自己防衛は必要です。<br /><br />　ただ記事にもあるように群馬県内は登山の１０日前以上に登山計画書の提出が必要な一ノ倉沢や幽ノ沢もありますので、これらに登る人は従来通り、谷川岳登山指導センターに提出してください。<br /><br />　群馬県の山の登山届の詳細については群馬県警のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.police.pref.gunma.jp/" target="_blank">http://www.police.pref.gunma.jp/</a>）を確認してください。<br /><br />　なお、ケータイからの登山計画書の提出のＵＲＬは <a href="https://www.e-tetsuzuki99.com/eap-jportal/PkgNaviDetail.do?lcd=100005&pkgSeq=75490" target="_blank">https://www.e-tetsuzuki99.com/eap-jportal/PkgNaviDetail.do?lcd=100005&pkgSeq=75490</a> です。<br />　また、ＱＲコードは<br />　　<img src="http://www.police.pref.gunma.jp/seianbu/02tiiki/image61.jpg" width="120" height="120" border="0"><br />　です。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>登山届　携帯からも受け付け</u><br /><br />　群馬県警は、入山前にルートなどを届け出る「登山計画書（登山届）」を、携帯電話やスマートフォンで受け付けるサービスを新たに始めた。山岳遭難事故の救助に役立てる狙いだ。<br />　地域課によると、県内の山で昨年遭難した８５人のうち、登山届を提出していたのは１２人だけだった。登山届は氏名やルートなどの情報があるため、遭難事故の際に、警察署で素早く情報が把握できるという。<br />　携帯やスマートフォンによる受け付けは、谷川岳遭難防止条例で登山届提出が義務づけられている一ノ倉沢、幽ノ沢といった谷川岳の「危険地区」を除く山が対象。ＱＲコードを読み取り、氏名や登山ルートなどの必要事項を入力する。<br />（2012年5月8日　朝日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　今年のＧＷは天気がイマイチの日が多かったので山には行きませんでした。<br />　毎年のことですが、ＧＷの山の事故は多いですね。まだまだ、２，０００ｍを超えるような山には雪が残っていますので、天気が良ければ暑いくらいだし、悪くなれば冬と同じという考えで装備を用意しましょうね。<br />　また、突然の天気の悪化もあるので、天気予報の確認も絶対にしましょう。山での雷ほど恐ろしいものはありませんよ。

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<title>富士山トイレのチップ</title>
<description>　富士山のトイレのチップ（協力金）についての記事です。　富士山は登る人が多いので、こういった協力金も多く集まり、昨年の２カ月間で６１０万円だったということです。この金額は一昨年よりも増えていて、ゴミの量が減っているということから、登山者の環境保護への理解が広がったということなのでしょうね。　ちょっと気になったのは、このトイレがどこなのかよく場所がわかりませんが、富士山への入山者数と１回２００円の協力金ということから考えると、ちょっと金額が少ないですね。　トイレを利用するたびに..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-05-02T23:08:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　富士山のトイレのチップ（協力金）についての記事です。<br />　富士山は登る人が多いので、こういった協力金も多く集まり、昨年の２カ月間で６１０万円だったということです。この金額は一昨年よりも増えていて、ゴミの量が減っているということから、登山者の環境保護への理解が広がったということなのでしょうね。<br /><br />　ちょっと気になったのは、このトイレがどこなのかよく場所がわかりませんが、富士山への入山者数と１回２００円の協力金ということから考えると、ちょっと金額が少ないですね。<br />　トイレを利用するたびに協力金を支払うというのはちょっと納得できないような気もしますが、可能な限り協力金は支払うようにしたいですね。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>富士山トイレのチップ、２か月で６１０万円</u><br /><br />　富士山下山道の７合目公衆トイレを利用した際に支払われる「維持管理協力金」が増加している。<br />　山梨県富士吉田市や環境省などでつくる「七合目公衆トイレ維持管理運営協議会」のまとめで分かった。<br />　２０１１年７月１日～９月４日のトイレ開設期間中に支払われた協力金総額は６１０万１９８０円で、１０年夏山シーズンに比べ８５万１７３３円増加した。０９年までは１回の利用につき１００円だったが、１０年からは１回２００円に増額されていた。<br />　また、県や富士山周辺自治体などでつくる「富士山及び周辺美化推進協議会」のまとめによると、昨年７月１日～８月３１日に富士山７～８合目で実施した清掃活動で、回収したゴミの量は１０年に比べ２２０キロ少ない１１７０キロだった。０９年の１６８０キロから２年連続で減少している。<br />（2012年5月2日　読売新聞）<br /><a name="more"></a><br />　ＧＷなのでそろそろ山でもという人も多いと思いますが、残念なことに天気が悪いですね。<br />　でも、一応、山への計画を考えながらネットでいろいろと調べていると、スマホ向けの登山アプリがいろいろと出ていますね。<br />　ｉＰｈｏｎｅだと昭文社の登山者向け地図『<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/mn/search/?_encoding=UTF8&x=0&tag=tfsp-22&linkCode=ur2&y=0&camp=247&creative=7399&field-keywords=%E5%B1%B1%E3%81%A8%E9%AB%98%E5%8E%9F%E5%9C%B0%E5%9B%B3&url=search-alias%3Dstripbooks">山と高原地図</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』がｉＰｈｏｎｅだアプリ化されていますね。登山用の地図として『<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/mn/search/?_encoding=UTF8&x=0&tag=tfsp-22&linkCode=ur2&y=0&camp=247&creative=7399&field-keywords=%E5%B1%B1%E3%81%A8%E9%AB%98%E5%8E%9F%E5%9C%B0%E5%9B%B3&url=search-alias%3Dstripbooks">山と高原地図</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』はポピュラーなので、ｉＰｈｏｎｅユーザにはおススメだと思います。<br />　Ａｎｄｒｏｉｄだと『地図ロイド』や『山旅ロガー』などが使えそうです。<br />　本格的な登山には向かないかもしれませんが、ハイキングならスマホがあれば、高価なＧＰＳ機器は不要かもしれませんね。

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<link>http://hiking.seesaa.net/article/263646361.html</link>
<title>茶園歩き初摘み体験</title>
<description>　静岡県の御前崎で今週末に行われる、トレッキングとお茶摘み体験のイベントの募集記事です。　ＧＷが近くなると、茶摘みの体験イベントはいくつかありますが、御前崎の茶摘みはＰＲ中の新しいお茶の品種である「つゆひかり」の宣伝も兼ねているようです。（静岡県で栽培（生産）されているお茶のほとんどは「やぶきた」です。）　こういった茶摘みのイベントに参加すると、めったに味わうことのできない、摘みたての茶葉を使ったてんぷらを食べることや、お茶の手もみ体験もできるので、子供の食育の目的としても面..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-04-10T23:07:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　静岡県の御前崎で今週末に行われる、トレッキングとお茶摘み体験のイベントの募集記事です。<br /><br />　ＧＷが近くなると、茶摘みの体験イベントはいくつかありますが、御前崎の茶摘みはＰＲ中の新しいお茶の品種である「つゆひかり」の宣伝も兼ねているようです。（静岡県で栽培（生産）されているお茶のほとんどは「やぶきた」です。）<br /><br />　こういった茶摘みのイベントに参加すると、めったに味わうことのできない、摘みたての茶葉を使ったてんぷらを食べることや、お茶の手もみ体験もできるので、子供の食育の目的としても面白そうですね。<br /><br />　「初摘み体験＆茶園トレッキング」の詳細は御前崎市茶業振興協議会のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://omaezaki-cha.net/" target="_blank">http://omaezaki-cha.net/</a>）や御前崎市のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/" target="_blank">http://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/</a>）を参考にしてください。<br /><br />　なお、申し込みは明日（４月１１日）までとなっています。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>茶園歩き初摘み体験を　１４日、御前崎で開催、参加者募集</u><br /><br />　「初摘み体験＆茶園トレッキング」が、１４日午前８時半から、御前崎市下朝比奈の「あらさわふる里公園」であり、協議会は参加者を募っている。参加費は一家族１０００円。おにぎりを持参する。<br />　市を挙げてブランド茶にしようとしている「つゆひかり」品種をアピールする催しで、４年目。昨年取り入れたトレッキングが好評で、今年は距離を伸ばし、３．５キロを歩く。新芽が広がる中を初摘み会場まで歩く。<br />　手摘みを体験した後、歩いて公園に戻り、お茶と茶葉のてんぷら、季節の野菜、菓子を味わう。手もみ茶体験もできる。<br />（2012年4月8日　中日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　寒くなったり暖かくなったり忙しい天気ですが、気温が上がったので桜が一気に開花しましたね。<br />　花見をする予定はありませんが、昼休みにそばの桜並木まで行ったところ、お弁当を広げている人がたくさんいました。会社の周辺はビジネス街だと思っていたのですが、住んでいる人も思った以上に多かったようです。<br />　暖かくなったので、冬季閉鎖されていた道路の開通のための除雪作業が急ピッチで行われていますね。これからＧＷまではこういった道路の状況をよくチェックして出かけましょうね。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/262108197.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/262108197.html</link>
<title>スタンプラリー</title>
<description>　神奈川県の丹沢山塊で行われるスタンプラリーについての記事です。　無料のスタンプラリーで全部のスタンプを集めた人の中名から抽選というのではなく、有料の台紙を買ってスタンプを集めると手ぬぐいがもらえるというイベントです。　参加無料のスタンプラリーは高尾山などでも行われていますが、有料のスタンプラリーは難しいですね。もらえる手ぬぐいに興味がないとちょっと参加しようという気にはならないかもしれませんが丹沢山に登る人は挑戦してはどうでしょうか。　また、スタンプもなかなかのデザインのも..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-04-03T23:09:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　神奈川県の丹沢山塊で行われるスタンプラリーについての記事です。<br />　無料のスタンプラリーで全部のスタンプを集めた人の中名から抽選というのではなく、有料の台紙を買ってスタンプを集めると手ぬぐいがもらえるというイベントです。<br /><br />　参加無料のスタンプラリーは高尾山などでも行われていますが、有料のスタンプラリーは難しいですね。もらえる手ぬぐいに興味がないとちょっと参加しようという気にはならないかもしれませんが丹沢山に登る人は挑戦してはどうでしょうか。<br />　また、スタンプもなかなかのデザインのものなのでイベントに参加しない人も、スタンプだけ集めるというのもいいかもしれません。スタンプを集めるのを目標に１日山歩きというのがおススメでしょうか。<br /><br />　スタンプラリーの詳細は秦野市観光協会のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.kankou-hadano.org/" target="_blank">http://www.kankou-hadano.org/</a>）で確認してください。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>丹沢山塊でスタンプラリー</u><br /><br />　丹沢から大山までの尾根や山頂をコースとする、壮大なスタンプラリーがスタートする。名称は「Ｌｅｔ，ｓ Ｇｏ！丹沢・大山 やまなみスタンプラリー」。丹沢山小屋組合と秦野市観光協会が主催し、市内外から新たな登山客の誘客を目指す。期間は２０１３年３月末まで。<br />　コース上には、標高１０００ｍ以上の山小屋を含む６つのチェックポイントが設定されている。参加者は各ポイントを巡りながら所定の台紙に６個のスタンプすべてを集め、秦野駅前や伊勢原駅など４カ所ある確認所のいずれかに提示すれば、オリジナルの「丹沢手ぬぐい」がもらえる仕掛けだ。手ぬぐいは季節ごとに異なる４種類のデザインがある。<br />　また台紙の一部を切り離し、ポストに投函すると、国内外の登山用品メーカーから提供された登山グッズや、地元の名産品などが季節ごとに抽選でプレゼントされる。<br />　コースを見て「健脚なら１日で全部回れる。まずは地元に人に挑戦してもらい、地元の山に愛着を持ってもらいたい」と話す。<br />　台紙は１枚３００円で、市内の販売場所は名産センターとどんぐりハウス。<br />（2012年3月29日　タウンニュース）<br /><a name="more"></a><br />　先週末から今週にかけて天気が荒れ模様なので春スキーや登山で山に行く人は注意が必要ですね。<br />　この時期の山は天気も変わりやすいですし、雷も発生しやすいので防寒や雨具の用意だけでなく、天気予報にも十分注意して、天気が悪くなるようなときは早めに下山しましょうね。<br />　私は今のところ全然登山などの予定はなく、自動車のタイヤもスタッドレスからノーマルに交換しました。ＧＷには近くの山に行こうかなぁ…。

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</item>
<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/260556257.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/260556257.html</link>
<title>山開き</title>
<description>　宮崎県延岡市の行縢山で先週末に行われた山開きのニュースです。　関東では今年はまだ寒い日が多いので山の雪が多く、雪山装備でないと登山は難しい状況ですが、南国宮崎はさすがに低山（里山）なら、もう問題なく登れるようですね。　標高８３１ｍの低山というと気軽に登れるようなイメージがありますが、記事に山頂まで往復５時間とありますから、ハイキングとしての装備が必要な山のようです。　さっき書いたように今年は２月・３月の気温が低いようで群馬県の秋間梅林では梅の開花が遅れているというニュースも..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-03-27T23:09:29+09:00</dc:date>
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　宮崎県延岡市の行縢山で先週末に行われた山開きのニュースです。<br /><br />　関東では今年はまだ寒い日が多いので山の雪が多く、雪山装備でないと登山は難しい状況ですが、南国宮崎はさすがに低山（里山）なら、もう問題なく登れるようですね。<br /><br />　標高８３１ｍの低山というと気軽に登れるようなイメージがありますが、記事に山頂まで往復５時間とありますから、ハイキングとしての装備が必要な山のようです。<br /><br />　さっき書いたように今年は２月・３月の気温が低いようで群馬県の秋間梅林では梅の開花が遅れているというニュースもありましたが、山も残雪が多いし、またいつ降るかという状況なので、春休みに山へ行く人は雪崩などに十分注意しましょう。<br />　相変わらず強い余震がいつ起きてもおかしくないような状況ですので、この春は雪崩への注意をしすぎるほどがいいと思います。<br /><br />　ちなみに高知では桜が満開になったようですね。関東の桜はまだまだじゃないかなぁ…。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>元気よく頂上へ　延岡・行縢山で山開き</u><br /><br />　延岡市の行縢山（８３１メートル）の山開きがあった。延岡、宮崎市や福岡県から４～７２歳の約６０人が参加。寒さと強風に見舞われたが、元気よく登山を楽しんだ。<br />　登山前に行縢山の麓の行縢神社で神事を執り行い、今年１年の安全を願った。登山口で準備運動を終えると、参加者の子どもたちがくす玉を割り、「山頂目指して頑張るぞ。おー」の掛け声で往復約５時間の登山を開始した。<br />（2012年3月25日　宮崎日日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　春になって太公望には渓流釣りの季節がやってきましたが、今年は原発事故の影響で解禁が延期されたり、釣っても放流や回収といった川が多いですね。<br />　３月までと４月からで食品の残留放射瀬物質の基準が変わり４月からはいっそう厳しくなるので、関東や東北に渓流釣り出かける人は漁協や県などのホームページで状況を確認するようにしましょう。<br />　渓流釣り以外にもそろそろ山菜採りを考えている人も多いと思いますが、山菜の放射性物質は新基準以下のところが多いようです。こちらも雪が融けると状況が変わってくると思うので、こまめに公的機関の調査結果を確認しましょう。

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<title>富士山麓一周トレイルラン</title>
<description>　５月に行われる富士山麓を１６０ｋｍかけて一周するトレイルランについての記事です。　制限時間が４８時間で延べの標高差が８，５００ｍという非常に厳しいコースになっています。（記事では累積標高差６，０００ｍと書かれていますが、オフィシャルページでは８，５３０ｍとなっています。）　もともとは昨年、企画されたもので、大会エントリーまで行っていましたが、東日本大震災の影響で開催を見合わせ、今年になって開催されるというもので、今回に関しては一般のエントリーの募集はなしということですので、..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-03-21T23:27:55+09:00</dc:date>
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　５月に行われる富士山麓を１６０ｋｍかけて一周するトレイルランについての記事です。<br />　制限時間が４８時間で延べの標高差が８，５００ｍという非常に厳しいコースになっています。（記事では累積標高差６，０００ｍと書かれていますが、オフィシャルページでは８，５３０ｍとなっています。）<br /><br />　もともとは昨年、企画されたもので、大会エントリーまで行っていましたが、東日本大震災の影響で開催を見合わせ、今年になって開催されるというもので、今回に関しては一般のエントリーの募集はなしということですので、参加したい人は来年の大会に期待しましょう。<br />　なお、参加の条件は過去に５０ｋｍ以上のレースに２回以上、または１００ｋｍ以上のレースに１回以上に完走しているということなので、来年の大会に参加したい人は今から条件クリアのためのトレーニングと参加するレースの選択が必要ですね。<br /><br />　また、大会のボランティアの募集もしているので興味のある人はオフィシャルページ（ＵＲＬ <a href="http://www.ultratrailmtfuji.com/" target="_blank">http://www.ultratrailmtfuji.com/</a>）で詳細を確認してください。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>５月に富士山麓１６０キロ１周トレイルラン</u><br /><br />　富士山麓の登山道や林道をつないだ約１６０キロの山麓１周コースを、人力で走り切る「ウルトラトレイル・マウントフジ」が５月１８～２０日、富士河口湖町の大池公園を発着点に初開催される。選手は野山を走り、累積標高差は約６０００メートルに及ぶ。大会運営主体のＮＰＯ法人富士トレイルランナーズ倶楽部によると、半周する９０キロコースを含め参加選手は約２０００人。「３６０度どこから見ても美しい富士山の素晴らしさを再発見する国内最大級のトレイルラン」と紹介している。<br />　昨年第１回開催を計画したが、東日本大震災の影響で見合わせた。大会エントリーは昨年大会に出場が確定した選手に優先参加権があり、今回に限り一般募集はしていない。昨年の募集条件では１８歳以上の男女で、制限時間内に完走の自信がある人とされ、過去に５０キロ以上のレースに２回以上完走か１００キロ以上のレースで完走している者に限定している。<br />　大会をサポートする富士河口湖町では、大会が３日間に及ぶことからボランティアを募集している。給水、参加受付、コース誘導など。１日だけのボランティア参加可能。<br />（2012年3月20日　産経新聞）<br /><a name="more"></a><br />　高地では桜の開花のニュースもあり、春らしい陽気の日が続いてそろそろ登山の準備を始めた人も多いと思いますが、山はまだまだ雪が多く気温が上がって雪崩の危険が増しているので、雪の残った山に行く人は十分注意してください。今年の２月、３月は例年と比べ気温が低いので雪は多いようです。<br />　谷川岳などは今週末からＧＷまでは雪崩の危険が高いため、危険個所の登山は禁止です。個人の判断といって入山するのはやめましょうね。<br />　また、２，０００ｍを超えるような山では残雪が７月まで残っているのも珍しくないので、標高の高い山ではいつ行っても雪があるという考えも大事ですね。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/257726654.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/257726654.html</link>
<title>有料トイレ</title>
<description>　北アルプス南部の山小屋でトイレを有料とすることになったという記事です。　これまでも協力金といった形で、利用料を集めている場所はありましたし、富士山の山頂のようにトイレの入り口に係員がいて利用料を徴収している有料トイレもあったので、山小屋のトイレが有料になるというのには特に驚きはありませんが、とうとう来たという感じですね。　これで問題なのは料金を払いたくないために、トイレ以外で用を足す人をいかに防ぐかですね。自然保護のための一環としての利用料徴収なのに、それによってモラルの低..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-03-14T23:25:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　北アルプス南部の山小屋でトイレを有料とすることになったという記事です。<br />　これまでも協力金といった形で、利用料を集めている場所はありましたし、富士山の山頂のようにトイレの入り口に係員がいて利用料を徴収している有料トイレもあったので、山小屋のトイレが有料になるというのには特に驚きはありませんが、とうとう来たという感じですね。<br /><br />　これで問題なのは料金を払いたくないために、トイレ以外で用を足す人をいかに防ぐかですね。自然保護のための一環としての利用料徴収なのに、それによってモラルの低い人による自然保護活動に逆行する行為がなされるのを抑えないと意味がなくなってしまいます。<br /><br />　環境省のガイドラインの関係から、山小屋のトイレの有料化は進んでいくと思いますが、いかに周知し協力できるようにするかが大事ですね。<br />　現在でも協力金を集めている尾瀬や富士山は有料化されると考えた方がいいのでしょうね。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>登山者が山小屋トイレ利用料負担へ</u><br /><br />　槍ケ岳や穂高連峰、常念岳など北アルプス南部の山小屋関係者や県などでつくる北ア南部地域協議会は、松本市内で会合を開き、山開きがある５月ごろから、登山者に山小屋トイレの「利用料」を負担してもらう方針を決めた。県などによると、山域単位で、維持管理費に充てる負担金を利用料名目で求めるのは全国で初めて。<br />　北ア南部の山小屋では従来、利用者に任意の協力金を求めてきたが、利用料とすることでより踏み込んで徴収する形になる。北ア南部の山小屋でつくる「北ア山小屋友交会」が、負担を求めるチラシを加盟する２５施設に配り、登山者に周知する。料金は１回１００円とし、徴収方法は小屋に任せる。宿泊者の扱いは今後詰める。<br />　山小屋トイレをめぐっては、環境省が国立公園内の山小屋トイレの維持管理費を登山者自身も負担する原則を盛り込んだガイドラインの素案を初めて示した。<br />（2012年3月14日　信濃毎日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　週末にスノーパルＯＧＮＡほたかにスキーに行ってきました。<br />　時季的にこれが今シーズン最後のスキーになると思いますが、残念ながら天気は一日中雪とよくなかったです。<br />　スノーパルＯＧＮＡほたかでは、最上部のリフトからスノーシューを履いて山をさらに登り、そこからスノーボードやスキーで滑る人も多いのですが、この日は天気が悪かったためかあまり見ませんでした。<br />　猫魔スキー場のコース外の雪崩に巻き込まれて、負傷者も出ましたが、コース外をを滑るときは十分気を付けたいですね。<br />　２～３年前ですがスノーパルＯＧＮＡほたかで雪に埋もれた遭難者を捜索する訓練をしてから、登っていくグループもいました。やっぱり雪崩の危険があるのでしょう…。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/256073025.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/256073025.html</link>
<title>登山のお供に</title>
<description>　和菓子などで有名な「井村屋」が発売する『スポーツようかん』というスポーツ時の栄養補給食品についての記事です。　疲れを取るには甘いものがいいというのでチョコレートを山に持っていく人は多いですが、休憩のたびにチョコレートは飽きるので、中高年の多い登山者向きにはこのスポーツようかんはいいかもしれませんね。　井村屋は震災直後に５年以上保存のできる『えいようかん』を発売し話題になりましたが、新しい商品開発に余念がないですね。　　こういった小さいサイズに個パックされたようかんというと、..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-03-07T00:10:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　和菓子などで有名な「井村屋」が発売する『<b>スポーツようかん</b>』というスポーツ時の栄養補給食品についての記事です。<br />　疲れを取るには甘いものがいいというのでチョコレートを山に持っていく人は多いですが、休憩のたびにチョコレートは飽きるので、中高年の多い登山者向きにはこの<b>スポーツようかん</b>はいいかもしれませんね。<br /><br />　井村屋は震災直後に５年以上保存のできる『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0053F5FAC/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=tfsp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0053F5FAC">えいようかん</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=as2&o=9&a=B0053F5FAC" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』を発売し話題になりましたが、新しい商品開発に余念がないですね。<br />　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0053F5FAC/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=tfsp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0053F5FAC"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B0053F5FAC&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=tfsp-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=as2&o=9&a=B0053F5FAC" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br /><table><tr valign="top"><td>　こういった小さいサイズに個パックされたようかんというと、小布施の竹風堂の『<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f488c90.e3d96573.0f488c91.1b578de1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fnagano-tokyu%2f10000338%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fnagano-tokyu%2fi%2f10000338%2f" target="_blank">お一人さま栗ようかん</a>』が思いつきますが、これを山に持っていくという発想はなかったなぁ…。<br />　もっとも私は軽度のチョコ中毒なのでチョコに飽きるということはないんですがね…。</td><td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f488c90.e3d96573.0f488c91.1b578de1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fnagano-tokyu%2f10000338%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fnagano-tokyu%2fi%2f10000338%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fnagano-tokyu%2fcabinet%2ftikuhu%2fimg19361663.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fnagano-tokyu%2fcabinet%2ftikuhu%2fimg19361663.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></td></tr></table><br />　<b>スポーツようかん</b>の詳細は井村屋のホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.imuraya.co.jp/" target="_blank">http://www.imuraya.co.jp/</a>）で確認してください。発売は今月末です。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>登山のお供にようかんいかが</u><br /><br />　井村屋は、運動時にエネルギーと塩分を手軽にとれる「スポーツようかん」を発売する。<br /> 汗で失った塩分を補えるよう塩を通常の５倍使い、片手で食べやすい棒状にした。マラソンや登山の愛好者らに売り込む。１本（６０ｇ）で、茶わん１杯分のご飯並みの１７１ｋｃａｌ。<br />（2012年3月4日　朝日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　暖かくなってスキー場でも雨が降ったという話もありますが、今週末にスキーに行こうと思っています。<br />　武尊山観光開発が運営する宝台樹スキー場やスノーパルＯＧＮＡほたか、武尊牧場スキー場で誕生日プレゼントでリフト券が無料になるというサービスがあり、今週末はこれを利用できるからです。<br />　標高ではスノーパルＯＧＮＡほたかが高いですが、位置的には宝台樹スキー場が少し北ですね。どっちの方がゲレンデの状態がいいかな…。<br />　なお、スキーなので武尊牧場スキー場はないです。あそこはスノーボードじゃないとね…。<br />　また、武尊牧場スキー場では土曜日（３月１０日）にスノーシュー、クロスカントリースキーのハイキング体験が行われます。無料で募集人数が少ないので興味のある人はホームページ（ＵＲＬ <a href="http://hotakabokujo.jp/" target="_blank">http://hotakabokujo.jp/</a>）で確認してください。申し込みは当日、現地、先着順です。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/254452114.html">
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<title>雪上トレッキング</title>
<description>　斑尾高原にスノーシュー用のコースが登場したという記事です。　近年、スノーシューでの雪上トレッキングのイベントやツアーなどが多いですが、常設のコースは珍しいですね。　ガイドと一緒だと自分のペースで楽しめないという人も多いと思いますので、こういったコースが増えることで安心してスノーシュートレッキングを味わえるようになるのはいいと思います。　斑尾高原観光協会では記事の常設コースの他にも毎週末にスノーシューツアーも行っていますので興味のある人はホームページ（ＵＲＬ http://m..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-02-28T00:04:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　斑尾高原にスノーシュー用のコースが登場したという記事です。<br />　近年、スノーシューでの雪上トレッキングのイベントやツアーなどが多いですが、常設のコースは珍しいですね。<br /><br />　ガイドと一緒だと自分のペースで楽しめないという人も多いと思いますので、こういったコースが増えることで安心してスノーシュートレッキングを味わえるようになるのはいいと思います。<br /><br />　斑尾高原観光協会では記事の常設コースの他にも毎週末にスノーシューツアーも行っていますので興味のある人はホームページ（ＵＲＬ <a href="http://madarao.tv/" target="_blank">http://madarao.tv/</a>）をチェックしてください。<br />　斑尾高原以外でもネットで探すといろいろな場所でスノーシュートレッキングのイベントが行われています。（スキー場のない場所で行われていることもあります。）<br /><br />　スノーシューやクロスカントリースキーの楽しみは、普段絶対に歩くことのできない、湖の上や畑の中を歩くことだと思いますが、斑尾高原では凍結した希望湖を歩けるというのもあるので魅力ですね。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>スノーシューで楽しむ斑尾の冬</u><br /><br />　飯山市と新潟県妙高市にまたがる斑尾高原に今冬、スノーシューの専用コースができた。観光業者でつくる斑尾高原観光協会が、斑尾山や妙高山を望む５コースを整備。同協会などによると、スノーシューの愛好者はここ数年増えており、「安心して歩いていただけます」とＰＲしている。<br />　コースは約１～２キロ。スタッフが昨シーズン歩いて決めておいたルートに沿い、ことし１月末に立ち木に目印を付けた。<br />　現在、コース周辺の積雪は約３メートルで、４月中旬ごろまで楽しめるという。ブナやスギ、カラマツ、シラカバなどの林があり、湖面が凍った希望湖は当分、歩いて渡ることができる。<br />（2012年2月24日　信濃毎日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　凍結した湖というと群馬県の赤城山の大沼はスケートができてワカサギ釣りもできて、しかも湖畔にスキー場があるというウインターレジャーが揃っている場所です。今シーズンのワカサギは放射性セシウムで禁漁が続いていますが、先週末の検査で３回連続で基準を下回ったので解禁になるようです。<br />　ワカサギ釣りファンの皆様、よかったですね。ただし、『釣ったワカサギは食用にしないように』ということです。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/253465526.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/253465526.html</link>
<title>女性客が天気予報</title>
<description>　長野県の「白馬さのさかスキー場」のホームページで、情勢客がフリップを持って天気予報をしている画像を公開するようにしたところ好評で、アクセス数が上がっているという記事です。　ネットで行くスキー場の情報を調べるためにホームページにアクセスすることは多いですが、目的がリフト料金の確認や割引チケットの有無などで積雪量などはポータルサイトで済ませてしまうため、こういった企画でアクセス数を上げるというのは面白いですね。（費用ばかり掛かって効果のないＳＥＯ会社を利用するよりはるかに効果的..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-02-22T00:20:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　長野県の「白馬さのさかスキー場」のホームページで、情勢客がフリップを持って天気予報をしている画像を公開するようにしたところ好評で、アクセス数が上がっているという記事です。<br /><br />　ネットで行くスキー場の情報を調べるためにホームページにアクセスすることは多いですが、目的がリフト料金の確認や割引チケットの有無などで積雪量などはポータルサイトで済ませてしまうため、こういった企画でアクセス数を上げるというのは面白いですね。（費用ばかり掛かって効果のないＳＥＯ会社を利用するよりはるかに効果的ですね。）<br /><br />　「白馬さのさかスキー場」に行く行かないは別にして興味のある人はホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.sanosaka.com/" target="_blank">http://www.sanosaka.com/</a>）でチェックしてください。<br />　その日の天気予報以外に過去の画像を集めた天気予報カレンダーもありますので、いろいろとみるのも面白いかもしれません。<br />　たとえば、１回目はフリップが簡素ですね。とか、２月１７日は適当な人がいなかったのかな？とか、できればゴーグルは外してほしいなぁ。とか…。<br />　それにしてもほとんどスノーボーダーでスキーヤーが背景として映っている画像もほとんどないなぁ…。このスキー場はボーダー率がたかいのかな…。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>スキー場の女性客が天気予報…アクセス数倍増中</u><br /><br />　長野県白馬村の「白馬さのさかスキー場」のホームページに、女性客がスキー場の天気予報を知らせるコーナー「雪山ガール天気予報」が登場し、人気を集めている。開設以来、閲覧数が倍増し、スキー場は「来場者増加につながる」と手応えを感じている。<br /> 　スキー場を訪れた女性客に「くもりのち雪」「雪だよ」「晴れなはず」など翌日の予報を手書きしたボードを持ってもらい、ゲレンデやレストランなどで写真を撮影。若い女性を中心に１人からグループまで毎日画像を更新している。<br />　同スキー場ＨＰの１日当たりの閲覧数はこれまでの約３０００～４０００から、コーナー開始後は約６０００～７０００に倍増し、スタッフも驚く。常連客にも「かわいらしく、毎日チェックしてしまう」と好評だ。<br />（2012年2月21日　読売新聞）<br /><a name="more"></a><br />　中学生の子供が成長したためスノーボードのサイズが合わなくなったので先週末に買い換えました。新しいボードを持ってスキー場に行こう…と思っていたのですが、インフルエンザの流行で学年末試験の日程が変更になり、今週末は難しそうです。<br />　来週末は用事があってだめだから、再来週末かな。多分、次回が今シーズンの最後のスキー（スノーボード）になると思います。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/252465907.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/252465907.html</link>
<title>スノーシューで散策</title>
<description>　鳥取県で開催されたスノーシューを使った自然体験教室についての記事です。　以前は冬の自然体験教室というと、スキーやスケートで自然に触れ合う機会がほとんどないままのことが多かったのですが、スノーシューのおかげで雪山や雪原での移動が楽になったのでいろいろなイベントが行われるようになりましたね。　先週末にスキーに行った長野県の湯の丸スキー場でも朝、リフトの山頂駅でスノーシューを装着し、斜面を登って行く２０名ほどの団体を見ました。　夕方になって降りるのも見ましたが、その日は天気が良か..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-02-16T00:29:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　鳥取県で開催されたスノーシューを使った自然体験教室についての記事です。<br />　以前は冬の自然体験教室というと、スキーやスケートで自然に触れ合う機会がほとんどないままのことが多かったのですが、スノーシューのおかげで雪山や雪原での移動が楽になったのでいろいろなイベントが行われるようになりましたね。<br /><br />　先週末にスキーに行った長野県の湯の丸スキー場でも朝、リフトの山頂駅でスノーシューを装着し、斜面を登って行く２０名ほどの団体を見ました。<br />　夕方になって降りるのも見ましたが、その日は天気が良かったので楽しめたのではないでしょうか。池の平湿原までいてきたのかな…。<br /><br />　こういったスノーシューを使ったハイク（トレッキング）はネットで調べるといろいろなところで行われているので、興味のある人は、検索して調べてください。<br />　群馬県内だと水上では多く行われているようです。（ここは登山の盛んな場所だからでしょうね。）<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>スノーシューで散策　鏡ケ成で雪原自然学校</u><br /><br />　西洋式かんじき「スノーシュー」を使った雪原の散策や雪遊びを楽しむ自然体験教室が、鳥取県江府町御机の鏡ケ成スキー場と周辺のブナ林で開かれた。親子連れらが参加し、白銀の世界が広がる国立公園・大山の冬の自然を満喫した。<br />　大山と周辺地域の環境保全などに取り組む「グラウンドワーク大山蒜山」が、自然の魅力を知ってもらうきっかけづくりとエコツアーのプログラムづくりに生かそうと企画した。<br />　米子市内の子どもと保護者ら約３０人が参加。スタッフの指導で、肥料袋を使って斜面を滑り下りたり、スノーシューを履いてブナ林を約３キロ散策したりして楽しんだ。<br />（2012年2月12日　日本海新聞）<br /><a name="more"></a><br />　先週末のスキーは当初、湯沢方面を予定していたのですが、当日の朝、ネットで高速道路の規制情報を確認すると、群馬県内からチェーン規制が出ていて、渋滞もひどいようなので、行き先を変更して湯の丸スキー場にしました。<br />　湯の丸スキー場は気温が低かったのですが、天気にも恵まれゲレンデコンディションも上々で久しぶりのスキーを楽しむことができました。（湯沢は１日雪だったようなので変更してよかったです。）<br />　ちなみに、湯の丸スキー場でスノーシューを履いている人を見たのは初めてなので、どういったツアーだったのかはよくわかりません。ネットで調べてもそれらしいツアーが見つかりませんでした。

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<title>雪像作り体験</title>
<description>　ちょうど今、さっぽろ雪まつりが行われていますが、たんばらスキーパークで雪像作りの体験ができるという記事です。　スキー場によっては雪遊びのできるエリアで、雪だるまやかまくらなどを作ることができたり、スキー場内でスタッフが作った雪像を見ることはできますが、雪像作りを体験できるというのは珍しいですね。　スキーを１日することができない子供連れには無料ですしいいサービスですね。また、雪柱も用意されているし、雪像を作るための道具も貸してくれるのはうれしいですね。　たんばらスキーパークの..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-02-08T00:06:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ちょうど今、さっぽろ雪まつりが行われていますが、たんばらスキーパークで雪像作りの体験ができるという記事です。<br /><br />　スキー場によっては雪遊びのできるエリアで、雪だるまやかまくらなどを作ることができたり、スキー場内でスタッフが作った雪像を見ることはできますが、雪像作りを体験できるというのは珍しいですね。<br /><br />　スキーを１日することができない子供連れには無料ですしいいサービスですね。また、雪柱も用意されているし、雪像を作るための道具も貸してくれるのはうれしいですね。<br /><br />　たんばらスキーパークの雪像づくり体験についてはホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.tambara.co.jp/skipark/" target="_blank">http://www.tambara.co.jp/skipark/</a>）で確認してください。２０個の雪柱は早い者勝ちということなので、行ったら最初に雪像作りがいいのでしょうか…。<br /><br />　たんばらスキーパークはスキー場までの残り３～５ｋｍが凍結していることが多いので、途中の道が凍ってなくてスキー場が近づいてきても気を抜かないように注意が必要です。ホームページに凍結場所やチェーンの着脱場所も書かれているので行く前にはチェックしてください。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>雪像作り体験人気／たんばらスキーパーク</u><br /><br />　沼田市上発知町の「たんばらスキーパーク」が今シーズンの土、日曜日と祝日限定で始めた雪像作り体験コーナーが人気だ。<br />　スキー場内の「キッズガーデン」のリフト沿いに高さ１メートル、幅８０センチの雪柱２０本を用意。シャベルも貸し出しており、来場者は早い者勝ちで自由な雪像に挑戦できる。家族連れらは雪を削って表情を作ったり、中央に穴を掘ってトンネルにしたりしながらアニメのキャラクターや動物などを作り上げている。<br />　完成した雪像は写真に撮り、スキー場ホームページなどで紹介する。<br />（2012年2月6日　読売新聞）<br /><a name="more"></a><br />　スキー場で大きな雪像を見たのは津南だったかなぁ…。雪質もコースもいいスキー場ですがアクセスに難があるので今後行くことはなさそうだなぁ…。あと、宝台樹にも大きな雪像がありますね。<br /><br />　子供が高校受験なので今シーズンのスキーは控えてきましたが、早々と進路が決まったので、今週末はスキーに行く予定です。<br />　高速道路のインターからのアクセスの良さを重視して湯沢方面かなぁ…。中里スキー場なら無料休憩所もあるし…。

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<item rdf:about="http://hiking.seesaa.net/article/249767965.html">
<link>http://hiking.seesaa.net/article/249767965.html</link>
<title>地形図から送電線消える</title>
<description>　国土地理院が作成しネット公開している『電子国土基本図』から送電線のデータが消えたという記事です。　理由はテロのためなどと言っていますが、航空写真のデータなどが公開されているのに、公開されると安全が確保できないからなどというのを理由にするのは変な話ですね。　また、全国の電力会社が足並みをそろえてこういったことをするのは、カルテルじゃないかと疑ってしまいます。（こういったことはカルテルとは言わないけど…）　原発の問題では、利用者に多大な迷惑をかけておきながら、こういったことには..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T00:06:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　国土地理院が作成しネット公開している『電子国土基本図』から送電線のデータが消えたという記事です。<br />　理由はテロのためなどと言っていますが、航空写真のデータなどが公開されているのに、公開されると安全が確保できないからなどというのを理由にするのは変な話ですね。<br />　また、全国の電力会社が足並みをそろえてこういったことをするのは、カルテルじゃないかと疑ってしまいます。（こういったことはカルテルとは言わないけど…）<br /><br />　原発の問題では、利用者に多大な迷惑をかけておきながら、こういったことには協力しない電力会社の姿勢というのは決して容認できるものではないと思うのですが…。電力会社というのは自社が置かれている立場というのがよくわかっていないのでしょうか…。<br /><br />　電子国土基本図の詳細については電子国土ポータルのサイト（ＵＲＬ <a href="http://portal.cyberjapan.jp/" target="_blank">http://portal.cyberjapan.jp/</a>）で確認してください。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>電子地形図：送電線消える　電力１０社、情報拒否　「テロ対策」、登山不便に</u><br /><br />　地形図の電子情報化に伴い、国土地理院が電力会社１０社に送電線や鉄塔の位置について情報提供を求めたところ、全社がテロなど安全上の問題を理由に提供を拒否し、送電線などの表記が最新の電子地形図から消えたことが分かった。送電線の記載は、登山などで現在地を確認する際に利用されており、日本地理学会などは掲載の継続を求めている。<br />　送電線や鉄塔の記載が消えたのは、国土地理院の電子国土基本図。従来の紙の地形図（縮尺２万５０００分の１）に代わるものとして、インターネット上で公開している。<br />　従来の地形図は現地での測量に基づいて作製していたが、電子国土基本図は航空写真に、自治体や法人などから寄せられた道路や建造物の位置情報を反映させて作っている。<br />　送電線や鉄塔などは航空写真では確認しにくいため、国土地理院は昨年末までに電力各社に位置情報の提供を求めた。ところが、いずれも「保安対策上の問題」を理由に提供を拒否されたという。関西電力の担当者は「位置情報がテロなどに悪用される恐れもあり、詳細な情報は提供していない」と話す。<br />（2012年1月30日　毎日新聞）<br /><a name="more"></a><br />　寒波ですごいことになっていますね。スキー場の積雪情報をチェックすると“前日比＋１００ｃｍ”というのも見ましたが、１日で１ｍも積雪があったら、道路の除雪も間に合わないし、リフトの準備も大変ですね。<br />　今週末にかけて雪がまだまだ降るということなので、今週末にスキーやスノーボードに行く人は、寒さと雪道対策の準備をしっかりしましょうね。<br />　ずいぶん前のことになりますが、新潟県の神立スキー場に行ったら、帰るときに駐車場に停めておいた自動車の屋根に４０ｃｍ以上雪が積もっていたことがあります。２０ｃｍ位だと雪を降ろすのはそれほど大変ではありませんが、４０ｃｍにもなると時間も体力も想像以上にいるので、雪降ろしを効率よくするための道具を用意したほうがいいかもしれません。

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<title>ビデオカメラ内蔵のゴーグル</title>
<description>　スキー／スノーボード用のゴーグル型のビデオカメラ『Summit 335』の発売記事です。　　私もしたことがありますが、ビデオカメラを持ちながらスキーをするのは、グローブをはめたままだとカメラが操作しにくいなど、いろいろと大変なのでゴーグルと一体型というのは面白い発想の製品ですね。　ゴーグルとしてはカメラ内蔵なので少し重量がありますが、滑りながら撮影できるし、カメラを取り出す手間もいらないし、グローブをしたまま操作できるので便利そうですね。　ちょっと気になったのはスキー場のよ..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>長流水</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T23:46:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　スキー／スノーボード用のゴーグル型のビデオカメラ『<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f185db3.f0e68c5f.0f185db4.4d3a590a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2feln11260010%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2fi%2f10088092%2f" target="_blank">Summit 335</a>』の発売記事です。<br />　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f185db3.f0e68c5f.0f185db4.4d3a590a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2feln11260010%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2fi%2f10088092%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2firoha-shop%2fcabinet%2f20111130d%2f35250325.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2firoha-shop%2fcabinet%2f20111130d%2f35250325.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f185db3.f0e68c5f.0f185db4.4d3a590a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2feln11261674%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2fi%2f10089756%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2firoha-shop%2fcabinet%2f20111130d%2f35250326.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2firoha-shop%2fcabinet%2f20111130d%2f35250326.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />　私もしたことがありますが、ビデオカメラを持ちながらスキーをするのは、グローブをはめたままだとカメラが操作しにくいなど、いろいろと大変なのでゴーグルと一体型というのは面白い発想の製品ですね。<br /><br />　ゴーグルとしてはカメラ内蔵なので少し重量がありますが、滑りながら撮影できるし、カメラを取り出す手間もいらないし、グローブをしたまま操作できるので便利そうですね。<br /><br />　ちょっと気になったのはスキー場のような寒冷地は電池の性能が低下するので、そこのところの対策ですがメーカーのホームページ（ＵＲＬ <a href="http://www.liquidimageco.com/" target="_blank">http://www.liquidimageco.com/</a>、英語です。）を見ても、どのくらいの低温下で使用可能なのかは書かれていませんでした。<br />　また、滑りながらの撮影では手ブレが気になりますが、手ブレ補正の機能についても不明です。ただ、ホームページのサンプル映像を見る限りだとあまり気にならないかな…。<br /><script type="text/javascript"><!--
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</script><br /><hr><u>ゲレンデで手軽に使用！　スキー・スノボ用ゴーグル型のビデオカメラ</u><br /><br />　アスクは、Liquid Image社のスキー/スノーボードで使用するゴーグル型のビデオカメラ「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f185db3.f0e68c5f.0f185db4.4d3a590a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2feln11260010%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2firoha-shop%2fi%2f10088092%2f" target="_blank">Summit 335</a>」を発表した。<br />　同製品はゴーグルの中央にＨＤビデオカメラを搭載。撮影操作は、グラス横にあるグローブでの操作を考えた大型のボタンから行なう。撮影状態やモードなどはゴーグル内のＬＥＤで通知する。<br />　１６ＧＢのｍｉｃｒｏＳＤカードを使用した場合、静止画で最大１８，４００枚、動画で最大４８０分の録画が可能。<br />　主な仕様として、動画解像度は１，２８０×７２０ピクセルで、静止画解像度は２，５９２×１，９４４ピクセル。最大３２ＧＢのｍｉｃｒｏＳＤカードに対応。インターフェースはＵＳＢ２．０。カラーバリエーションはブラック/ホワイトの全2色。<br /> （2012年1月24日　ＲＢＢ Ｔｏｄａｙ）<br /><a name="more"></a> <br /> 　同じような製品としてマリンスポーツ用には『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0057ECI40/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=tfsp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0057ECI40">アクアショットゴーグル</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=as2&o=9&a=B0057ECI40" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』というのがあります。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0057ECI40/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=tfsp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0057ECI40"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B0057ECI40&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=tfsp-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tfsp-22&l=as2&o=9&a=B0057ECI40" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />　この製品は操作のためのボタンがなく、付属の部品をゴーグルに近づけて操作するというちょっと面白いものです。

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